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大阪まち遊学 長瀬ツアーの続き

「大阪まち遊学」の長瀬ツアーの続きです。

おっとその前に、私は、所要時間2時間半の大阪旅めがねに、隙間時間を使って

一人でよく参加します。

今回、はじめて参加した「大阪まち遊学」は、大阪のその地元に住んでいる人や

その土地で働いている人が、自分のその土地でお勧めの場所や是非会わせたい人や

お勧めのお店などを、街を歩きながら連れて行ってくれるツアーです。

ですので、単発のものが多く、そこで良かったツアーが、大阪旅めがねツアーとして

昇格して定番のツアーになっていくのだそうです。

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「扉を開けると、ブザーが鳴ります!」と注意書きが書かれてあるのに、

この前、このツアー下見に来た時、扉開けても、何も鳴らへんかったで・・・とWさん.

開けても、ええんかいなあ。。。

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↑お寺の本堂に靴を脱いで上がりました。

P1010763 ←住職は、高校の物理の先生です。

                        昔からのこの土地の事を説明して下さいました。

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↓古本屋さん(大学堂書店)

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↓学生に人気のお店

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↓メニュー

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↓東大阪市の下水道の蓋(ラグビーの絵)

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後ろから、このツアーの参加者を撮った写真です。

このツアーは、4年前に近大の大学院を卒業した人が案内してくれてます。

参加者には、同じく現役の近大の大学院生・それから近大を卒業して東大阪市の

職員の人・また同じく東大阪市の職員の人で、地元の面白いところを

もっと知りたかったので参加しましたと言われた方。

大阪駅の設計に携わった人で、別の場所の大阪旅めがねを案内している人。

別の場所の大阪旅めがねを案内している人で、普段は、設計士さん。

都市工学の会社にお勤めの方で、大阪市内以外の土地を知りたい人。

いつも自分の感性に共感するものを見つけたいと好奇心一杯の私。

後は、60代くらいの「大阪まち遊学」の常連さん数人。

「大阪まち遊学」のサポートの方。

みんな、おもしろいものが大好き!

ただ旗の後ろをぞろぞろ案内される軍団と違って、自分がいいと思ったものには

写真を撮り、それぞれの想いがあるんだなあ~。

それにしても個性的な集団。

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いよいよ近大!

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レンガが素敵な建物。

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大きな建物を作る一級建築士さんが多いので、口から出る言葉も専門的。

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↓自転車置き場

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最後は、近大の中にある喫茶店へ

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このツアーも、知らない人が集まったのに、歩いていくうちに

打ち解けて、1つのチームみたいになって、

誰かが歩きながら話し始めると、へえ~そうなんだ!と共感したり。

また好奇心旺盛な集団、個性はぞろいでおもしろかった。

長瀬が身近に感じられたツアーでした。

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