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大阪たびめがね・大阪まち遊学・肌感

大阪旅めがね「木樽で楽しむワインパーティー」 in金食堂

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今回、参加しましたのは、大阪旅めがねの木樽ワインパーティ「VinoBarDue」
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企画・案内のクルーは、写真のお2人(デジカメ忘れて、夏に参加したツアーの写真です)
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実は、昨年、羽曳野の「河内ワイン」さんのツアーがあり、参加しました。

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ぶどう畑で、ワインを作るぶどうを収穫。

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収穫したぶどうを参加者全員で手絞りして、木樽に入れて。

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木樽を寝かせました。

ここまでが昨年のツアー内容です。

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今日は、羽曳野の「河内ワイン」さんの「金食堂」で、

昨年私たちが手絞りし、木樽に詰めて寝かせた「手作りワイン」を飲んでみました。

熟成には、まだまだ若いですが。

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お料理は、大阪市西区にあります「ビネリア ドッポドマーニ」さんのこだわりランチ。

わざわざ大阪から羽曳野まで、ランチの提供に来て頂きました。

さすが一流のお店です。1皿ずつ出てくるお料理に、感激!すばらしい~。

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2回シリーズのツアーでしたが、みなさんと顔見知りになれて、楽しい時間を

過ごせました。

お土産は、私たちが手絞りしたワインを瓶詰めにして下さいました。

2年くらい寝かせてから、飲んだら飲みごろとのことでした。

今度は、また新たな試みのものになるようで、楽しみです。

大阪旅めがね=「飛鳥ワインで新酒まつり2014ツアー」

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今日は、大阪旅めがねの飛鳥ワインで新酒まつり2014ツアー」に参加しました。

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まず、羽曳野の飛鳥ワイン」さんの工場見学
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飛鳥ワインの社長さんが、ワインを作るまでの工程をお話して下さいました。


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ここの「飛鳥ワイン」のぶどう畑への道は、少し雨が降っていたのですが

  道が整備されていて、歩きやすかったです。

私がよく参加する「大阪旅めがね」のツアーには、3箇所の違う場所のワインツアーが

  企画されていますが、足場が悪いところもあって。
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素敵な眺め

 ぶどうの収穫が終わり、きれいに区分けされているぶどう畑、

 眼下には、平野が広がります。
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これは、ぶどう畑にあるピザ釜。

今日は、4種類のピザを頂きました。おいしい
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今日提供された6種類のワインの説明文です。
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飛鳥ワイン、ラベルが素敵

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私は、1番始めに飲んだ飛鳥 スパークリングシャルドネ2012」

  美味しかったです。

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4種類のピザを焼いて、またお料理を提供して下さるのは、

 八尾のイタリアンのお店でいつもタベログ・ランキングが1・2位の

 ラ・リサータのYさん。
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今日のメニュー表です。
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ワインによく合います

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かわいい木のスプン・フォーク・ナイフ
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今日の羽曳野の「飛鳥ワイン」さんのツアーを企画してくださいました

 大阪旅めがねのMさん。

Mさんのツアーは、参加すると、勉強になり、美味しく、楽しく

  いつも参加して満足して帰れます

回を重ねるごとに、だんだんワインが少しずつ分かるようになってきました。

 また参加したいです。

河内ワインの手絞りツアー

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久しぶりに、大阪旅めがねの河内ワインの手絞りツアー」に参加して

  来ました。

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よく行くのは、柏原「ワインツアー」ですが、今日は、羽曳野にある河内ワイン」

   
さんです(今回で3回目)

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ぶどう畑に、ぶどう酒を作る為のぶどうを見に行って、数房切って、

 食用に持って帰りました。

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3年ぶりに、河内ワインさんを訪れましたが、ぶどうを作る工場内もお店も

  きれいになっていました

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この「ソャルドネ」を使って、白ワインが作られています。

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これは、メルローというぶどうの品種。

今年のぶどうは、気候の状態で、例年より良くないそうです。

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みんなで手絞りしたぶどうの液体を集めているところです

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工場から出て、いよいよお店の2階で、セミナーを受講しながら、ワインとおつまみの

 飲食が始まりました。

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いよいよワインセミナーの始まりはじまり。

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これがワインのあて。

 おいしい~

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えへへ。いつもながら、いろんなワインを試飲。

テーブルの顔見知りのメンバーと、ワイン談義に花を咲かせました

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私は、今まで「ワイン」や「地ビール」や「日本酒」を作っているところに

 頻繁に行っております。

そのたびに美味しいなあ~と試飲して飲んだものをお土産に購入して帰ります。

ただ現地で飲んだ時は、あんなに美味しい~と思ったものも、家に帰って試飲して

 みると、 あれ!あの感動は・・・どこへやら・・・といく場合が多いので

 おみやげには、思い出に1本だけ買って帰ることにしています。

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今回は、今年1位を獲得した「梅酒」をおみやげに購入して、毎日、ちびり、ロックで 

 頂いております

来年1月には、今日絞ったワインを飲みながら、ここに、大阪のシェフをお呼びして

 食事会を催すことになっています。

楽しみです

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大阪旅めがね=道頓堀・難波エリア・夕方5時30分~のツアー

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毎年お盆休みに、大阪旅めがねの道頓堀・難波ツアー、夕方から夜にかけての

 ツアーが行われます。

毎年、このツアーは、はずせない私の定番です。

案内して下さるのは、Wさん。
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夕暮れになると、このあたりのお店は、明かりが灯り、大阪らしいネオンギラギラ。

 大阪らしい風情をかもし出し始めます。

この写真は、「法善寺」

 夕闇に提灯に明かりが灯され、幻想的な風景を感じさせます。

ここは、私のお勧めスポット。

今まで、このツアーに友人と家族と親戚とも来ましたが、みんなこの風景に感動します。
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最後のツアーの締めは、道頓堀川をクルーズ船に乗ってのクルーズ。

お盆なので、外国からの観光客や帰省で返ってきた人、大阪観光の日本人で

 クルーズ船は、大賑わい。

道頓堀沿いは、両側に提灯に火が灯され、ネオンが川面に映って素敵

 ここもお勧めスポットです。

<さて、5代目グリコの看板」を見れるのは、今年8月17日(日)まで

大阪道頓堀にある5代目グリコの看板は、大幅な改修工事の為、

 今年8月17日(日)が最後の見納めになります。

リニューアルされた6代目グリコの看板は、今年秋頃の完成予定です。

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大阪旅めがね

私のお気に入りの2~2時間半で回れるお気軽ツアーです。

案内して下さる方は、普段は、お仕事されています。

 休日に地元や仕事先など大阪の詳しいところで、その方が案内したいお勧めスポット

 案内して下さいます。

へえ~ 素敵! 感動 そんな気持ちにさせてくれるツアーです。

大阪旅めがね=カタシモワイナリー2014 春のワインピクニック

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今年も、大阪旅めがね」カタシモの「ワインツアー」に参加してきました。
私の中で、毎年の行事なんです
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この「ワインツアー」の企画、案内は、いつもお世話になっています泉さん森さんです。

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ワイン畑は、駅から山に向かってあります。

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古いたたずまいの民家や畑を通って、まずは、ワイン畑を見に行きました。
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今は、ワインを作る為のぶどうの実の選定の時期で、どこを切ってりっぱなぶどうに
 育てるか、説明を受けました。

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いよいよ、八尾にあるボンシィークさん  がレストランをしながら作られているワイン畑へ。

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ボンシィ-クさんの挨拶。

私は、あらたまってゆっくり味わいながら食事をしたい時大事な人をお連れする時、

 ボンシィーク を利用します。
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ボンシェークさん手作りのドレッシングがおいしくて「野菜がおいしい」と
 声があがりました。   
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たこがおいしい

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サーモンのマリネ



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お肉と野菜の付け合せ
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最後の締め

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お話されているのは、ワインの卸しやワインの製造所やレストラン

 手広く経営されている藤丸さん。


ワイン畑でぶどうも栽培されています。
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ワインの説明を受けながら、ワインとそのワインに合ったお料理が出てきます。
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ワインリスト
   ①ナイアガラスパークリング

   ②堅下甲州 合名山南西畑 2013年

   ③合名山ソャルドネ 木樽内発酵

   ④たこシャン(大阪のたこやきに合う為のワイン)

   ⑤利香園

   ⑥山ソーヴィニヨン

   ⑦シャトータカイ勇助畑

   ⑧ジャパニーズグラッパ葡萄華35度デラウェア樽熟

   ⑨コンコートジュース

それぞれのワインの違いを感じながら飲みましたが、
 これだけ飲むと結構の量飲んでいて、少しほろ酔い加減のいい気持ちに
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ワイン畑の下で、心地よい風を感じながら、おいしいワインと食事。
至福の時間でした。
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帰り、「カタシモワイナリー」のワインのお店によって、ワインをお土産に買って

 帰りました。
あれだけいろんなワインを飲んで、おいしい料理を頂いて、¥10000もしないのは
 お徳だと思います。

また来年も私の中の恒例ワインツアー、参加します(どなたでも参加できますよ)
 

ドラゴンさくら水上花見(大阪 大川)=2014年4月

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◆大阪の大川で、「ドラゴンボ-トをこぎながら、花見をする」イベントに参加して来ました。

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◆ばら公園を抜けて、集合場所である「中ノ島ローズポート」へ

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◆今回のイベントは、知人で大阪ドラゴンボート協会に所属されていますKさんからの

  告知で知りました。

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◆「ライフジャケット」と「オール」を配布されて。

◆こぎ方などの説明を受けました。

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◆ドラゴンボートに乗船。

◆先頭の「たいこ」の音にあわせて、心を1つにしてこぎます。

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◆大川沿いの桜並木は、見事でした。

◆また強風が吹くたびに、桜の花びらが雪が降るように頭上から舞い降りてきて、

 それはそれは、みごと。

 まるで、雪が降っているような錯覚を覚えました。

◆こういうことを、「花吹雪」と言うのですね。

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◆遠方に見える「川」と「桜」と「建物」と「空」のコントラストは、素敵でした。

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◆ここは、大阪造幣局。

◆コインが作られています。

◆造幣局と言えば、「桜の通り抜け」で有名ですね。

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◆この時期は、天候がはっきりしません。

◆昨年は、大嵐で中止。

◆今回も、最初は、曇ってどんよりした雲行きでした。

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◆でもだんだん天候は、回復。

◆太鼓の音とドラゴンボートに、川岸から多くの人が立ち止まって、手を振って

 下さいました。嬉しいものですね!

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◆これは、Kさんが撮られたドラゴンボートの写真です。

◆先頭が「太鼓」をたたいて、こぎ手にオールで漕ぐタイミングを知らせる係り。

◆後者には、舵を取る人が。

◆あとは、10人ずつ船の左右に分かれて、漕ぐ人です。

◆1艘に、22名が乗船。

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◆到着地点に近づいた頃から、お日様が顔を出しました。

◆「桜」と「空」のコントラストが素敵でした。

◆来年も、参加したいです。

◆また、今年の秋には、ドラゴンボート協会が主催する「長距離を漕ぐ」イベントが

 開催されます。

◆都合が付けば、こちらにも参加したいです。

◆それにしましても、今回は、思い出に残る1日となりました。

有意義な時間

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◆大阪府立の施設の中の年間の行事の企画の一環として、昨年から行われている

 5名限定ツアーである「肌感ツアー」に、昨年に引き続き、参加して来ました。

◆大阪府からこの企画を頼まれたのが、OさんとMさんです。

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◆集合は、スタンダードブックストアの心斎橋店

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◆今回のツアーを案内・お話して下さいますのは、スタンダードブックストア社長のNさん。

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◆ここの心斎橋店は、2006年にカフェを併設する本と雑貨のお店として

 オープンさせたそうです。

◆本だけを売る、今までの本屋の概念を取り払いたかったそうです。

◆店内はもちろん、裏の書庫や事務所など、普段見れないお店の裏側も案内いただき

 併設するカフェでお茶しながら、お話を伺いました。

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◆心斎橋スタンダードブックストアから、徒歩と電車で、阿倍野スタンダードブックストアへ

 移動。

◆途中、台座が全てタイルという大阪ではここしかないお地蔵さんを見る。

◆このあたりは、まだまだ昭和の長屋の風景が残る。

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◆今年3月にオープンしたばかりの阿倍野スタンダードブックストアへ到着

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◆社長さんが店内を案内した後、棚の作り方など店員さんから説明を受ける。

◆なるほど、1冊の本の両隣には、その本にまつわる本が置かれている。

◆思わずその本郡も読みたくなる衝動に駆り立てられる。

◆社長いわく、本屋を営んでいる意識は無い。

◆人と人が集まり、直接触れ合える場所を提供したいそうだ。

◆まだお店のコンセプトには満足していないそうで、今後の動向が楽しみ。

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◆ツアーの最後は、スタンダードブックストアの社長さんのごひいきのお店で、打ち上げ。

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◆3時間あまり、社長さんを囲んで、食べるし飲むし、いろんなお話を伺う。

◆また、ここに集まった人は、個性派ぞろい。

◆その人達とのお話も面白かったし、とても有意義な時間となりました。

◆秋には、大きなイベントがあるそうで、声をかけていただけることになりました。

◆新しい知らない世界が広がりそうです。

グランフロント大阪「サントリーウイスキーハウス マリアージュ」

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大阪旅めがね、プレミアムツアーの

  グランフロント大阪にある「サントリーウイスキーハウス マリアージュ」での

  ウイスキーセミナーとお料理のツアーに、参加してきました。

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サントリーウイスキーハウスに入ると、すぐそこにウイスキーの樽の展示。

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右側には、ウイスキ-の原酒が。

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壁には、サントリーの企業マークが。

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サントリーの人から、映像を見ながら、「サントリーの歴史について」

 そして「ウイスキーについて」お話をうかがいました。

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それから、説明を受けながら「響き12年」「白洲」「山崎」のウイスキ-の

 テイスティングをしました。

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その後、手の込んだお料理が出されて、美味しく召し上がりながら

 実際に、チューリップグラスに注がれたウイスキ-を飲みました。

外国では、「ウイスキ-に氷を入れて、解けてだんだんウイスキーの濃度が

  薄くなっていくのを楽しむ」そうですが、

  「日本人は、食べながら飲む民族」なのだそうです。

また「日本人は、タンサンで割って飲むのが好きな民族」なのだそうです。

あ~あ、1品ずつお料理の説明を受けながら

  出されるお料理が美味しかったので、写真を撮るのを忘れてしまいました。

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ウイスキーについてのセミナー後

 店内で販売されている「ウイスキーが入っていた樽」作られた家具ステーショナリー

 の説明を受けました。

味わいのある、しっとりした大人の空間です。

グランフロント大阪にある「サントリーウイスキーハウス マリアージュ(北館2F)」

もう一度、訪れたい場所となりました。

大阪のたくさんの「舟」

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私は、娘が、高校入学時から大学生の実験・レポート、就職試験、国家試験の

  勉強と、忙しくなる時期まで、機会を見つけては、海外に出かけていました。

知らない土地に行くので、ツアーに参加する場合がほとんどでしたが、

 それでもフリーの時間やホテルに着いてからは、着飾った観光地ではなく、

 そこに暮らす人々のありのままの姿を見て、何かを感じてほしい!と、

 街中に連れて出ました。

怖い場面やこれが・・・と胸を痛める場面にも出くわしましたけど

 それでも、いろんなことを感じ、思い、考えたようです。

また外国を自分の目で見る!ことで、日本を思いお越し、それは自分についても

 考えることにもなったようです、私もですが・・・。

娘の為にと始めたことですが、今思えば、娘がいたからこそ、貴重な体験が

  出来たこと

  娘には感謝しています。

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さて、そんなおり、ふとしたきっかけから、 「大阪旅めがね」という大阪の街の

 「へえ~面白い!」というスポットを案内してくれるツアーがあることを知りました。

まだ発足して間がなかったので、中之島を案内してくれるクルー1名に、客は私1名。

2時間の中に、へえ~おもしろいこんなところがあったんだという素敵なところや

 いきいきした生き方に共感できる人が、いっぱい詰まったツアーでした。

そういえば、私、大阪市に住んでいる訳でないし、行くところは、ピンポイントと

 決まっているし、大阪の街って、全然興味なかったよなあ・・・。

全然、大阪市のこと、知らないし・・・。

そこで、ツアー時間「2時間」という短いツアーに乗っかって、

 この機会に、私の足元である大阪の街を知ろう~と思ったのが、

 今日まで続いているきっかけなのです。

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「大阪旅めがね」のクルー(案内して下さる人)は、別にちゃんとしたお仕事を

 お持ちで、ご自分の休日を利用して、自分が案内したい「面白い場所」や

 「お勧めのお店」や「そこで生活している素敵な人」のお話を聞きに

 案内して下さいます。

参加する回数が多くなるに従って、クルーとも親しくなり、ツアー当日をむかえるまでの

 裏話など聞けたり、大阪市のことも分かってきて、ますます面白くなったこの頃です。

また人のつながりで、多くの業種の人と知り合い、私自身の幅が広がったなあ~と

 嬉しく、面白さも以前に増して、増えてきました。

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さて、みなさんは、大阪市の川に、たくさんの種類の舟が往来し

 その舟に、街の人や観光客が乗っているのを見られたことはありますか?

舟に乗って川風を感じながら、川から対岸の風景を見るのって、最高なんですよ。

そんな舟を見るにつけ、「あの舟に乗るには、どうしたらいいのかしら?」と

 思っていらっしゃる方、多いと思います。

それで、ここに載せることにしました。

<舟リスト>

 http://osaka-mizubebar2013.seesaa.net/article/374709388.html

       ↑

ここをクリックして下さい。

私は、何種類かの舟に乗りましたが、屋根がない舟が、川風を感じられるので

 好きです。

ところで、屋根があり、船全体が覆われている舟は、30年前の大阪の川は、

 とても臭かったそうで、その匂いを遮断する為に、覆われた舟が作られたそうです。

現在は、大阪の川、きれいになり、臭くなので、屋根無しの舟が往来している

 そうなんです。

クルーの話に、納得。

今月は、2度、大阪の川で舟に乗りましたが、それでも、また舟に乗って、舟からの

 景色や風を感じたいです。

大事なお友達や親戚やお客さんと共に、大阪を案内する時、

  「舟に乗ろう~」は、使えますよ

「OSAKA旅めがね 夏バージョン道頓堀・難波ツアー」

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暑い夏の期間、1年に1度だけ開催される「OSAKA旅めがね 夏バージョン

  道頓堀・難波ツアー」に参加しました。

多少日差しが柔らかくなった5時30分に集合です。

クルーは、「観光」について勉強している学生さんのTさん。

 この日が初めての記念すべき案内です。

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道頓堀・難波を見て歩いた最後は、「とんぼりリバークルーズ

20分間のミニクルーズなので、気軽に舟からの眺めを楽しむことが出来ます。

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乗船は、ドンキホーテ道頓堀店(観覧車があるところ)の前から舟に乗ることが

 出来ます。

チケット売り場もこのあたりにあります。

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この20分間のとんぼりリバークルーズは、舟に乗り、「グリコの看板」

 下から見上げることが出来ます。

「グリコの看板」の点燈は、「日没から30分後」と決まっています。

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私が乗船した時は、7時過ぎ。

まだ空は、写真のように明るかったです。

提灯が川面を照らし出しています。

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でも20分後下船する頃には、ご覧のとおり、道頓堀も素敵でしょ。

ちなみに、舟に乗る運賃は、大人¥700 子ども(小学生)¥300です。

デートスポットでもありますし、観光に来られた外人さんがたくさん乗船されていました。

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ツアーも終わり、道頓堀に住んでおられるTさんに誘っていただいて

 「ウラなんば文化祭」へGO!

若手の漫才を聞いたり、登録しているお店3軒を回りました。

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3軒目に行ったお店は、ワンドリンク+から揚げ食べ放題

3軒目やし、そんなにから揚げ持って来られても、食べれません

でもお味は、美味しかったです

次回は、お腹がすいた時に、食べに行きたいです。

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